私について
推しの胸毛に脳内支配されてるただの変態。
胸毛が先か山田が先か。
まじめな話いきます。
「役の感情がからだを埋め尽くしているから」
この言葉を読んだとき「これだ!」と思った。私が山田さんを好きな理由。
こんな感情になりながら生きた役だもん。何も感じないはずがないんだよね。
約10年間、某ジャニーズファンだったけどいろいろあって卒業して、2年間くらい『無』の期間を過ごした。
ドラマや映画から離れていたのもあって今どきの俳優達に疎い。だから山田さんのことも知らなかった。
たまたま見た「特捜9 season4」で知ることとなる。最初は新藤くんより青柳さん派だったけど、いつのまにかポンコツ愛らしい新藤くんに惹かれていた。
「山田裕貴」でググって作品見つつ「あ〜これ見続けるとハマるやつだなぁ」と無駄な抵抗しつつ、Twitterやブログの宇宙語満載文章に被弾して一旦離れつつも戻ってきた私はきっとyamadaaa歴長くなりそうな予感…!(今は宇宙語解読できます。20%くらい)
某ジャニーズも10年ファンやってたし一途なんです。他の人と掛け持ちする気力、体力もない。結婚したら死んじゃうかもしれないけど、心の底から山田さんの幸せを願ってる。その日が来たら「おめでとう」と言いながら枕を濡らす。
役の感情がからだを埋め尽くしている
これが存分に感じられる作品が好き。山田さんの感情がぐわんぐわんくるやつが好き。
主に好きな役↓
- 「夜、鳥たちが啼く」慎一
- 「あの頃、君を追いかけた」水島浩介
- 「闇金ドッグス」安藤忠臣
- 「ホームルーム」愛田凛太郎
- 「ここは今から倫理です。」高柳
「夜鳥」で自分のやりたいお芝居や方向性が見えてきた的なこと言ってたし、私もそちら方面が好きなので嬉しいし今後の作品期待しちゃう。
みんな大好きドラケンや村山良樹にあまりハマれなかった実は👉👈どっちもかっこいいんだけどね。お芝居を堪能するという意味では静かに役を生きたのが伝わる作品が好きなのかも。
言いたいことも言えないこんな世の中はポイズンだからオブラートに包みつつ言いたいこと言いまくってる。読んで不快に思われる方もいるかもしれない。
山田さんともたまに意見が食い違って勝手にブログ内で喧嘩してます。あらかじめご了承ください。